ページ内を移動するためのリンクです

Q&A(よくあるご質問)

内容詳細
件名

普通預金口座を開設するには、どのような書類が必要となりますか。

回答
【普通預金口座の開設に必要な資料など】
ご本人さまの以下の本人確認資料およびご使用になるご印鑑が必要となります。

【本人確認資料】
●運転免許証
●個人番号カード(表面のみ)
●各種健康保険証
●各種福祉手帳
●旅券(パスポート)
●写真付き住民基本台帳カード
●在留カード
●特別永住者証明書 など
(注)「外国人登録証明書」につきましては、2012年7月9日の「外国人登録制度」の廃止に伴い、「在留カード」または「特別永住者証明書」に切替えられることとなりましたが、一定期間内におきましては「在留カード」または「特別永住者証明書」とみなされます(確認資料としてご利用いただけます)ので、こちらでご確認ください。

※ご印鑑にシャチハタ等のゴム製のネーム印はご使用いただけません。

法令により2018年1月から預金口座と個人番号(マイナンバー)を紐付ける「預金口座付番」が始まったことから、個人番号(マイナンバー)の提供にご協力をお願いしております。

※すでに他のお取引でご提供いただいている場合は、再提供は不要です。
※なお、個人番号(マイナンバー)の提供はお客さまの義務ではなく、あくまで任意です。

【個人番号(マイナンバー)の提供にご協力いただける場合】
・マイナンバーカード
 もしくは
・通知カードまたは住民票の写し(個人番号の記載あり)+本人確認資料(顔写真付のものであれば1点、顔写真なしのものであれば2点)

※お客さまにご提供いただいた個人番号(マイナンバー)は、預金保険法に基づく名寄せや税務調査、資産調査等、法律で定められた分野でのみ使用させていただきます。

【ご来店いただけない場合】
「メールオーダーサービス」により郵便にて普通預金口座を開設いただけます。この場合、本人確認資料の写し、および公共料金の領収書(原本)が必要となります。

※公共料金の領収書には、携帯電話料金の領収書は含みません。
※公共料金の領収書は、新規開設していただいた通帳と一緒に郵送にて返却させていただきます。
参考になりましたか?
Powered by i-ask

ページの終わりです